花粉が怖いので連日引きこもり。
パソコンとにらめっこをしてた。
ピコピコピコピコ。
目が疲れる。
肩がこる。
パソコンつかって仕事する人ってすごいなぁ。
やっぱりマッサージとかに通ってるんだろうか。
というわけで、肩こりの代償がこれ↓
中身は一緒だけどデザインを変えてみた。
一枚一枚をじっくり、という感じじゃなくて、パラパラたくさん見れるように。
被写体になってくれた人とかとコミュニケーションがとれるように、今回はコメント欄も解放してみた。
最近めっきりデジカメ離れが進んでるからwebにアップするのがちょっと面倒だけど、撮らせてくれる人と見てくれる人がいる限りせっせと更新しよう。
今後ともどうぞよろしく。
20090320
土曜に友達カップルの写真を撮ることになった。婚姻届は4月にだすみたいだけど、それに先がけてウェディングドレス姿を写真におさめたい、ということで。
場所は挙式も挙げることのできるところ。カッチリした写真は会場専属のフォトグラファーさんが撮るんだけど、自分はその撮影してるときの雰囲気をスナップする係。
撮影時間は正味1時間。専属フォトグラファーさんはストロボとかを使うんだろうけど、邪魔になるから自分はその手は使えない。ていうかまともなストロボを持っていない。パンフレットで見る限り会場の照明はそんなに明るくなさそうで制約のある中での撮影。さてさて、どの機材でいくか。
持っているカメラとレンズをテーブルの上に並べる。
時間が限られているからレンズ交換をしているヒマがない。一つのボディーに一つのレンズでいこう。会場が暗いからレンズは明るい単焦点で。撮影ポイントも動きにくいだろうから、広角・標準・望遠の三種類。自然な表情を押さえるために35mmのコンパクトも必要だ。露出計がわりのデジカメもあった方がいいな。手ぶれ防止に一脚も持って行くか?モバイルプリンターもあると盛り上がるかも。新婦のお父さんがカメラ好きみたいだから、クラッシックカメラがいいよな。。。。。。
って考えてたら荷物がメチャ多くなりそうだ。逆にコンパクトカメラひとつでパシャパシャやったほうがいいかも。でももしトラブルがあったら怖いからカメラ一つじゃ怖いな。やっぱりこっちのカメラも。
キリがない。