連日暗室にこもってプリント作業。 家をでるのはコンビニに食料を買いに行くときだけ。
何枚も何枚も同じカットをプリントして、最終的なイメージに近づけていく。長時間、暗い部屋で作業すると妙な興奮状態になる。たぶん何かの脳内物質が分泌されているんだと思う。気付いたらほとんど何も食べずに十数時間ぶっつづけで作業してしまうので、その後ぐったりと疲れる。
あまり集中しすぎると瞳孔が開きすぎるのか、あとで明るい部屋でチェックすると仕上がりが狙いよりも濃くなっていてやり直さなければいけないことが多い。ほどよい集中と緊張をキープすること、それが難しいけど重要だ。
ようやく全体の3分の2がプリントできた。あと少しだ。
20090628
連日暗室にこもってプリント作業。
家をでるのはコンビニに食料を買いに行くときだけ。
何枚も何枚も同じカットをプリントして、最終的なイメージに近づけていく。長時間、暗い部屋で作業すると妙な興奮状態になる。たぶん何かの脳内物質が分泌されているんだと思う。気付いたらほとんど何も食べずに十数時間ぶっつづけで作業してしまうので、その後ぐったりと疲れる。
あまり集中しすぎると瞳孔が開きすぎるのか、あとで明るい部屋でチェックすると仕上がりが狙いよりも濃くなっていてやり直さなければいけないことが多い。ほどよい集中と緊張をキープすること、それが難しいけど重要だ。
ようやく全体の3分の2がプリントできた。あと少しだ。